振動を与えるとゆるむんです

倉原佳子さんの続き❤️

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136.1ヘルツの重りのついた音叉。

バイオリンの音合わせに使ってたのとは、ずいぶん形状が違ってます。
重たくて大きいんです。

この音叉を使うと、ぶーーーんと低い重い振動が、骨にくっついた筋膜やガチガチの筋肉をゆるめてくれます。

振動でゆるむ、リラックスする。

細かい軽やかな振動は、もっと細かく丁寧にゆるませてくれます。
細胞を根本から調整することができるようです。

どういう理屈かというと

物質は原子から出来ています、と理科の時間に習いました。
今の科学では、それをもっと細かく細かく分解して、分解できないサイズに細かくなったものを「素粒子(量子)」と呼びます。

素粒子からは愛や情熱も生まれます。
(素粒子は愛だとも言えます)

人間の体も小さく小さくしていくと、素粒子が波のように動き回っています。
波長が合うとか、波長を出すとか表現されているあの「波」です。

波長には、元気な人の出している波長、病気の人の波長(病気には病気それぞれ固有の波長があります)、落ち込んでいる人の波長、ルンルンしている人の波長、いろいろあります。

じつは素粒子は周りの環境に合わせて、波長を変える事ができるんです。


これはニューヨークの小林健先生に教えてもらいました。



そして倉原佳子さんの歌声は、愛と感謝の波長なのです。歌声を聴くだけで自分を構成する素粒子が、愛と感謝の波長に同調して癒されていきます。

コンサートに行くと、お客さんが泣いているのをいつも見かけます。
特定の曲でハンカチ率が高くなるのをみていると、曲によっても波長が違うことがわかります。
(「アベマリア」と「君が代」は、特に効きます)


歌声をたっぷり浴びたあと、トイレに行って鏡をみてビックリしました。
顔のくすみが取れてきれいなツヤがあり「うわぁ!べっぴんさんに変わってるー!!」
と、パッと見でわかるくらいの変わりっぷりでした。

愛の波長が染み込んでくると知っているから、よりいっそう感じとれるのかもしれませんね。


そんな愛の素粒子を感じるチャンスが9月にあるんですよ✨
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ディナー付で胃袋も心も満たされてみませんか~❤️

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by rewind-biryu | 2017-09-12 11:30 | 体の使い方 | Trackback | Comments(0)

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